そして次の日。
また彼とメールをしていた。
私:【私、明日ボランティアやねん♪】
彼:【ふぅん。どんなん?】
私:【子供が50キロ歩くイベントのスタッフやで。泊まりねんけど、仲間いっぱいおって男女関係ないし楽しいで♪】
彼:【いいなぁ。ボランティアとかしてみたいわ】
私:【楽しいでぇ♪やから2・3日あんまメールできんくなるけど】
彼:【俺。みなみのことホンマに好きやから】
私:【急になによ?】
彼:【大好きやねん】
私:【私もだよ。大好き】
私はこのメールから彼との距離が一気に近づいたような気がしていた。
結局またまたこの日も微妙なところで返してくれなくなるのだけれど。
でも私は彼が大好きだった。
日を増すごとに近づく距離が嬉しくてしょうがなかった。
きっと春休みは会ってくれると自分で勝手に確信していた。
彰宏は大阪に住んでいるから、そんなに遠いわけじゃない。
1時間ちょっとの時間で行ける。
だから…私はどうしても会いたかった。
ちなみに…結局そのボランティアは学校行事が入って行けなかったのだが…。
また彼とメールをしていた。
私:【私、明日ボランティアやねん♪】
彼:【ふぅん。どんなん?】
私:【子供が50キロ歩くイベントのスタッフやで。泊まりねんけど、仲間いっぱいおって男女関係ないし楽しいで♪】
彼:【いいなぁ。ボランティアとかしてみたいわ】
私:【楽しいでぇ♪やから2・3日あんまメールできんくなるけど】
彼:【俺。みなみのことホンマに好きやから】
私:【急になによ?】
彼:【大好きやねん】
私:【私もだよ。大好き】
私はこのメールから彼との距離が一気に近づいたような気がしていた。
結局またまたこの日も微妙なところで返してくれなくなるのだけれど。
でも私は彼が大好きだった。
日を増すごとに近づく距離が嬉しくてしょうがなかった。
きっと春休みは会ってくれると自分で勝手に確信していた。
彰宏は大阪に住んでいるから、そんなに遠いわけじゃない。
1時間ちょっとの時間で行ける。
だから…私はどうしても会いたかった。
ちなみに…結局そのボランティアは学校行事が入って行けなかったのだが…。
この記事へのコメント
| HOME |
